• もう痛みにパフォーマンスを邪魔されない
  • もう痛みをガマンしなくてもいい!!
  • ブランドロゴ

尻ずれ(ケツずれ)対策ボクサーパンツ
w.r.b

尻ずれ(ケツずれ)対策ボクサーパンツなら「w.r.b underwear」。

独自設計のFIT LOCK構造で尻ずれ・ケツずれにアプローチ

ウォーキング、ランニング、ジョギング、マラソン、自転車などのスポーツや趣味、仕事でアクティブに身体を動かす方に開発した、世界初の「尻ずれ対策ボクサーパンツ」です。

w.r.bが選ばれる理由

食い込むから
「蒸れない!」

食い込むから
「ズレない!」

食い込むから
「痛くない!」

世界初の
あえて食い込む
ボクサーパンツ

意匠登録済み

w.r.bを履いて
四国.お遍路1200km完歩!

商品案内

w.r.b

お尻に食い込む!!

「だから擦れない」「だから摩擦しない」

『w.r.b』は世界初の「尻ずれ対策ボクサーパンツ」です。歩く(WALK)・ 走る(RUN)・自転車(BICYCLE)の頭文字から名付けています。

動くたびに痛む「尻ずれ」、『w.r.b』は、この「尻ずれ」に根本からアプローチしました。

  • 独自設計の「あえて食い込ませる構造!」お尻の割れ目にフィットするデザイン
  • 「食い込みがパフォーマンスを変える」
  • 「独自のフィットロック構造」

そもそも『尻ずれ』とは?
お尻の割れ目の擦過傷──いわゆる「尻ずれ」「ケツずれ」とは?原因・症状・対処法を解説
日常生活や仕事、スポーツ、登山などで身体を動かす中で、**「お尻の割れ目がヒリヒリする」「赤くただれて痛い」**といった症状に悩まされていませんか?
これは医学的には「擦過傷(さっかしょう)」や「接触性皮膚炎」の一種で、一般には「尻ずれ」あるいは「ケツずれ」と呼ばれることもあります。
 
本記事では、皮膚科医の視点から、尻ずれの症状・原因・正しい対処法・予防策について詳しく解説します。
 
尻ずれ(ケツずれ)とは?
■ 症状の特徴
尻ずれは、以下のような症状として現れます。
お尻の割れ目(臀裂部)やその周囲のヒリつき、赤み、かゆみ
擦れた部分が赤くただれる・皮膚が剥ける
重度になると出血や滲出液を伴うびらん状の病変
衣類と接触するたびに痛みや不快感が生じ、日常生活に支障をきたす
原因:なぜ尻ずれが起きるのか?
お尻の割れ目は、構造的に「皮膚と皮膚が常に接している」「汗や皮脂がたまりやすい」などの特徴があり、摩擦や湿潤による皮膚障害が起きやすい部位です。以下の要因が重なることで、尻ずれは発症します。
■ 主な原因
摩擦
 歩行や運動、長時間の着座により、パンツや皮膚同士がこすれることで皮膚が損傷。
 
発汗・湿潤環境
 特に夏場や運動時、臀部は汗で蒸れやすく、皮膚バリアが弱くなる。
 
不適切な下着や衣類
 サイズが合わないパンツ、縫い目が粗い素材、通気性が悪い下着は摩擦を助長。
 
肥満・筋力低下・加齢
 お尻の皮膚が垂れたり密着度が増したりすることで、擦れや蒸れが起きやすくなる。
 
現在の一般的な対処法
軽度の尻ずれであれば、以下のセルフケアで対応可能です。
 
■ 外用薬の使用
亜鉛華軟膏:炎症を鎮め、皮膚を保護
 
ワセリンやプロペト:潤滑剤として摩擦を軽減
 
抗菌薬入り軟膏:二次感染が疑われる場合に限定的に使用
 
■ 衣類・衛生面の工夫
吸汗・速乾性のあるボクサーパンツやインナーを着用
 
長時間の着座や運動の際には、こまめに汗を拭く・下着を替える
 
■ 一般的な応急処置
ティッシュやガーゼを臀裂部に挟むことで摩擦を緩和(ただし位置がずれやすい)
 
パンツ内に潤滑剤を塗布して「一時的な滑り」をつくる方法もあるが、長期的には不十分
 
医師がすすめる予防のポイント
尻ずれを予防するには、**「摩擦」「湿気」「圧力」**をコントロールすることが鍵です。
 
■ 1. 摩擦を軽減する適切な下着
医療・運動現場では、皮膚を安定的にホールドし、ズレを最小限に抑える特殊設計のインナーの使用が注目されています。
 
※最近では「あえて臀裂部にフィット(軽く食い込む)設計」のパンツも登場。
これは摩擦の発生を根本的に抑えるための工学的アプローチで、特に長時間動き続ける人(看護師・登山家・介護士・ランナー等)には実用性が高いとされています。
 
■ 2. 肌のバリア機能を守る
入浴後の保湿ケアを欠かさず、皮膚のバリア機能を維持
 
清潔を保ちつつ、過剰な洗いすぎに注意(石鹸による乾燥が逆効果に)
 
■ 3. 適度な通気性とフィット感
通気性の良い素材を選びつつも、ブカブカ・ゆるすぎる下着はNG(ズレの原因になる)
 
尻ずれが治らない・悪化する場合は皮膚科へ
以下のような場合は、市販薬や自己対処では不十分です。
 
痛みが続く、広がっている
 
赤みが強く、膿やただれが見られる
 
治ったと思ってもすぐに再発する
 
下着に血や滲出液がつく
 
皮膚感染や湿疹の可能性もあるため、専門の皮膚科での診断・治療が必要です。
 
おわりに
「尻ずれ(ケツずれ)」は軽視されがちですが、生活や仕事の質を大きく下げる皮膚障害です。
適切なケアと、皮膚に負担をかけない下着選びを行うことで、未然に防ぐことができます。
 
動く人のパフォーマンスを守るには、肌環境の管理が基本です。
気になる症状があれば、早めに皮膚科を受診してください。

代表ごあいさつ

初めまして。

当社のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

私は特別な経歴も華やかな実績も持っていません。ですが、ただ一つだけ、強い想いがあります。

「尻ずれ」や「ケツずれ」に悩まされるすべての人を救いたい。その一心で世界で初めて『あえて食い込ませる』という逆転の発想から生まれた、全く新しいボクサーパンツを開発しました。

お尻の割れ目の擦過傷、それは軽く見られがちですが、日常の不快さやスポーツ・仕事のパフォーマンスに大きな影響を及ぼします。「痛みで集中できない」「動くたびに気になる」そんな声を私は数え切れないほどきいてきました。

【w.r.b】は、その悩みに真っ向から挑み、食い込ませることで逆にズレを防ぎ、肌のトラブルや不快感を大きく軽減します。

w.r.bは単なるパンツではなく‘‘パフォーマンスを守るアイテム‘‘です。

あなたの一歩をもっと軽く。

あなたの毎日をもっと快適に。

そんな願いを込めて、これからも改良と挑戦を続けて参ります、どうぞ今後ともご支援・ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

 

代表 古澤 明

新着情報

2025/06/16
ホームページを公開しました。
2025/06/13
「商品のご案内」ページを更新しました。
2025/06/12
「会社概要」ページを作成しました。

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